投稿者: にかとま

  • 「自分のハードルは、自分で選べた方がいい。」

    昨日の神戸新聞に掲載されていた広告。
    そのキャッチコピーがとても気に入ったので、紹介します。
    ​「自分のハードルは、
     自分で選べた方がいい。」​​

    英語のNHKテキストの広告でした。
    NHKテキスト(NHK出版)公式サイト
    ネットではこのフレーズは出てこないので、昨日の新聞広告限定のキャッチコピーだったのかもしれません。
    NHKテキストの『基礎英語』とか、中高生時代に、めっちゃお世話になりました。
    何十年も続いているのですね。
    サイト上で簡易テストをやっているので、
    久しぶりに英語の問題を解いてみました。
    問題は全8問でした。
    結果は、45点!
    ブランクがあることを考えると、妥当なところでしょうか。

    「解答・解説」を見ると、直感的にはそうだと思ったけれど、頭で考えて別のを選び直した問題が、ことごとく、間違えていました。直感の方が当たっていました。
    もう少し直感を信じたいと思います・・・。
    今は英語を学ぶにしても、いろんな学び方がありますね。
    僕の学生時代よりも、10倍くらいに増えているんじゃないでしょうか。
    今は本当にいろいろな学び方が選べる時代です。
    学校での学習も、変わらなければなりません。
    「みんながするから、する」というのは、そろそろやめていかなければなりません。

    自分のハードルを、自分で選ぶ。
    自分で選んだ目標だから、がんばれる。
    特別支援教育では、かなり以前から「個別の目標」「個別の課題」が重視されてきましたが、すべての子どもたち、すべての人たちに、それを重視する時代が来たと思っています。
    僕も、自分のハードルは、自分で選んで、乗り越えていきます。
    ​自分のことは、自分で決めよう。大笑い

  • 発達障害理解のための基礎と実践講座(竹田 契一・品川 裕香)

    ​​​無料のオンライン講座があって、動画視聴期間が3月末までだったので、遅ればせながらようやく視聴しました。
    非常によい内容でした!

    発達障害理解のための基礎と実践講座
    「発達障害を抱える子どもの社会的自立」
    なんと、まだ申し込めるようです。
    ↓申し込みはこちら
    ​▼第24回 発達障害理解のための基礎と実践講座「発達障害を抱える子どもの社会的自立」​
     ​https://olympia.doorkeeper.jp/events/130211


    <プログラム>


    「読み書きが苦手な子どもの基礎理解と具体的対応」

    ・講師:竹田 契一 氏

    「学力不振といじめと不登校と社会的自立」
    ・講師:品川 裕香 氏

    (申し込みサイトより)


    講師のお二方は、特別支援教育を学ぶ者なら知らない人はいない方々。
    その講演が無料で聞けるとは、またとないチャンスです。
    特別支援教育に関わっておられる方、
    新年度に向けて特別支援教育をしっかり勉強したいと思っておられる方
    ぜひ申し込んで視聴してみてください。
    著書もたくさん出版されておられる先生方ですので、講演が先でも、本が先でもいいですが、ネットの本屋さんで著者名で検索して、気になった本を読まれることもオススメします!
    以下、僕が今回の講演動画を視聴させていただいた感想です。


    「読み書きが苦手な子どもの基礎理解と具体的対応」

    ・講師:竹田 契一 氏 
    <
    僕の感想>
    ・専門的には通級担当者向けの内容ですが、多くの先生方に知っていただきたい内容です。
    通級を新年度初めて受け持つ先生には、特に視聴してほしい!
    ・後半は、具体的な指導方法が紹介されています。
     例えば、僕が指導している子どもの中にも、長音を「こおえん」「ごちそお」という表記だと思っている子がいますが、そういった子どもにどんなワークシートを使えばいいか、示されていました。自分の指導に生かしていきたいと思いました!
    ・単に指導法を紹介されるだけでなく、どの状態になることを目指すのかにも、ふれられていました。
     「自動化をめざす」というのが、ひとつのキーワードかな、と思いました。
    ・漢字が苦手な子に、どの漢字から学習させるのか、という優先順位の話もありました。
     意味が大事なので、「読めて意味が分かる漢字を最初に学習する」というお話は、非常に重要なポイントだと思いました。

    「学力不振といじめと不登校と社会的自立」

     講師:品川 裕香 氏
     
    <僕の感想>

    ・まず「自立」の定義からふれられていたところは、特に障害のある方のライフステージを考えるうえでは、重要なところかと思いました。
    「いじめは絶対にいけないという共通認識が大事」(ゼロトレランス)という主張と、その具体的なところをお話しいただきました。現代の日本の子どもたちの状況を踏まえたお話で、説得力のある内容でした!
    ・子どもだけでなく大人も、「好きな人だけとつながればいい」と考えがちな社会なので、「いろんな人とつながれるようにする」という学校での取組の重要性がますます増している、と実感しました。
    ラジオ体操交換日記など、できるところから、やっていきたいです。
    ・最後の「自分だけは、自分のことをあきらめない!!」という合言葉は、特に心に残りました。


    以下、講師の先生のお話に関係する本の中から、特に僕がおすすめする本です!

    『読み書きが苦手な子どもへの〈つまずき〉支援ワーク』(通常の学級でやさしい学び支援)
    [ 村井敏宏 ]​
    ↑※僕が通級のアセスメントでめっちゃ活用させてもらっている
     「ひらがな単語聴写テスト」がついています!!大笑い
    ​​
    『怠けてなんかない! ディスレクシア~読む・書く・記憶するのが困難なLD』
    [ 品川裕香 ]
     ↑※リンク先の内容紹介だけでも読んでください!!

    ​​
    『心からのごめんなさいへ 一人ひとりの個性に合わせた教育を導入した少年院の挑戦』
    /中央法規出版/品川裕香(単行本)

    ​​
    そろそろ今年度が終わり、新しい年度がまた始まります。
    春休みは新年度準備が非常に忙しいですが、新しく受け持つ子どもたちのために、勉強もしっかりしていきたいところです。ウィンク

  • 新開発「うたいそう」で「世界に一つだけの花」♪

    ​​​今日は、大変画期的な発明をしました♪
    ​うた + たいそう = うたいそう!​

    コロナ禍で学校の授業では歌を思いっきり歌えないことが続いていますが、
    歌は健康にいいのです。
    それに体操をドッキングすれば、これは楽しく、それでいて健康的で、
    身体的にも、精神的にも、とってもいいのです。
    そういうわけで、「うたいそう」を開発しました。
    この体操は、とっても単純!
    両腕を前後に振るだけです。
    これを、腕振りと言います。(笑)
    ぜひ、みなさん、やってみてください。
    動画も作りました!!大笑い

    実は、以前、このブログのアクセス数が258万アクセスを超えたら、
    「世界に一つだけの花」を歌いたい、と
    このブログに書いていたのでした。
    いつのまにか200万アクセス突破!
     (2019/8/19の日記)
    すでに296万アクセスに至っているにもかかわらず、この約束が果たせずじまいだったので、気になっていたところでした。
    (誰も気にしちゃいないと思うけど。)
    そこで、遅ればせながら、1人で歌った録音を、このたび動画と一緒に公開させていただきました。
    伴奏と一緒に歌ったほうが歌がへたになることが判明したので、無伴奏です。(笑)
    カラオケもいいですが、こうやって、1人で何も気にせずに思いっきり歌うのもいいものです。
    この歌のリズムは、体操に大変よく合います。
    あなたも、動画を見ながら、
    レッツ!腕ふり♪
    「うたいそう」で検索すると、5秒前に動画をアップしたばかりなのに、もう検索の上位に出てきました。
    ぜひ、「うたいそう」の合言葉を覚えて、お近くの方に広めてください。
    それではまた、お会いしましょう~。大笑い​​​

  • よいことだけをフィードバックして増幅する ~『見て分かる困り感に寄り添う支援の実際』を読んで

    ​​​​​年度末です。
    今回は、ある1つのサイクルの終わりに意識したいことを書きます。
    年度末に限らず、1時間の授業、10分間の指導など、あらゆるスパンで応用できるはずです。
    少し古い本ですが、『見て分かる困り感に寄り添う支援の実際』という本があります。

    見て分かる困り感に寄り添う支援の実際 通常の学級に学ぶLD・ADHD・アスペの子どもへの手立て 学研のヒューマンケアブックス』/佐藤曉【著】(2006) 【中古】
    位置づけとしては、「特別支援教育の入門書」という位置づけになるでしょうか。
    「支援のありかた」について、かなり具体的に示されています。
    この本の中には、いろいろな手立てが写真つきで紹介されています。
    知識やスキルが不十分な人にとっては、格好の入門書になること、うけあいです。
    一方で、経験が十分にある人にとっても、それぞれの具体例の背景にある「考え方」には、非常に学ぶべきものがあります。
    僕が特に覚えておきたいと思ったのは、本書の第9章「保護者とともに子どもを育てる」のところです。
    p157に、次のような記述があります。


    〇子どもをとがめることばは 一切使わない。
     宿題ノートを見て、「もっときちんと書きなさい」と責めるのをやめ、
     ​「(上手に書けているところを指しながら)この字で書いてね」​​
     とさりげなく言えると、子どもとの関係は変わる。
    (p157より)


    この部分を読んだとき、衝撃が走りました。
    「そうか!モデルを大人が示すのではなく、モデルを子ども自身の中から見つけていくんだ」と気づきました。
    大人は、「こうしろ、ああしろ」は、いっぱい言います。
    僕も、言います。
    言いたくないのに、気づいたら、言っています。
    そして、子どもは、いやになります。
    関係が、悪くなります。
    悪循環です。
    悪循環を、良循環に変えていかなければいきません。
    そのために、どうするか?
    よいことの種は、すでに子どもの中にあるのです。
    見ようとして見れば、見えるはずです。
    見つけるのです。
    子どもの中のよいことを、見つけて、ただ、知らせるだけです。
    それだけで、いいのです。
    p165には、こんなことも書いてありました。


    ​​ 当然、プリントが最後まで終わらない日もある。
     しかし、そういうときは、時間内にできたところまでを切り取ってノートにはった。
     ノートには「できたこと」だけが残るので、宿題への嫌悪感がなくなる。
    (p165より)​​


    最後に残るのは何か、ということ。
    自動的に残るままにしておいたら、
    よいことも、悪いことも、コントロールできないままです。
    最後に残すのは何か。
    それは、決められるのです。
    「できたこと」だけを残すことも、できるのです。
    上に引用したアイデアは、保護者のアイデアだそうです。
    こういうことを思いつくということが、「すごいなあ」と思います。
    僕たち教員は、もっと保護者から、子ども本人から、学ばないといけませんね。
    先ほど引用したページをめくると、冒頭に次のような言葉が、書いてありました。


    ​​ 教師が保護者への対応で困っているとき、
     保護者は、その何十倍も「担任対応」に苦慮している。
    (p166より)


    自分の視点だけに偏ってしまう、自分がいます。
    アドラー心理学で言うところの、「悪いあの人、かわいそうなわたし」状態です。
    視点を保護者に移すことを、さりげなく、そっと教えてくれる本書は、気づきの指南書です。
    いつものように、自分が特に印象に残ったところだけを引用しました
    第9章だけの引用になりましたが、全体は、10章立ての本になっています。
    本書全体の紹介は、紀伊国屋書店のサイトにありましたので、最後にそちらも載せておきます。


    『見て分かる困り感に寄り添う支援の実際』
    通常の小中学校の児童生徒の6%がLD・ADHD・高機能自閉症であるという。しかし専門性のない通常学級の先生方は子どもたちの困り感に合った支援、教育は難しい。そこでその具体的な支援をどのようにしたらよいかが、見れば分かる本。
    目次
    第1章 子どもが安心する環境整備
    第2章 子どもが安心する規律づくり
    第3章 課題と手だてのある授業
    第4章 形式のある授業・保育
    第5章 係・班活動と学級の自治
    第6章 学級の人間関係づくり
    第7章 個別支援はこうする―小・中学校
    第8章 個別支援はこうする―保育園・幼稚園
    第9章 保護者とともに子どもを育てる
    第10章 組織支援の取り組み
    (紀伊国屋書店Webサイト内、書籍情報より
     ​https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784054031524​)


    ​​​​​

  • 成功の段どりの指南書 ~山崎拓巳『人生のプロジェクト』

    ​​​​「なぜ、きみは忙しいのか?」
    という帯が、目に入りました。
    ぼくは、思わず、買ってしまいました。

    『人生のプロジェクト 』(Sanctuary books)
    (山崎拓巳、サンクチュアリ出版、2007、税別1400円

    というわけで、今日は山崎拓巳さんの『人生のプロジェクト』という本の読書メモです。大笑い
    壮大な題名ですが、基本的には仕事におけるプロジェクトの段どりを解説した本です。
    オールカラー、写真豊富、しっかりした紙質の豪華本。
    こういった本を作る、というのも一つのプロジェクトですね。
    僕も来年度は本を作ろうかと思っています。大笑い
    非常に共感できることがいっぱい書いてありました。
    覚えておきたいことも、いっぱい書いてありました。
    新年度、新しいプロジェクトに臨む、すべての皆さんに、
    どうでしょうか?


    山崎拓巳『人生のプロジェクト』
    読書メモ ロゴ
    (顔文字以降の緑文字が、僕のコメントです。)

    ・素敵な目標を立てると、仕事はゲームになる
     (p53より)
    大笑い
    まずは、目標を立てるところからですね。
    目標がないと、何をめざしているのか、わかりません。
    そうすると、これでいいんだか悪いんだか、判断ができない。
    僕は、「なんでもゲーム化すれば楽しくなるんだ」と思っています。
    そのためには、まずは目標です。
    ゴールを決める。
    ゴールなくして、スタートなし。
    ぐるぐる同じところを回りたくなければ、ゴールを決めよう!


    ​​・A・B・Cという3段階の目標を決めておいた方がいい。
     
     もしもかなったら、小躍りするほど嬉しいのがA目標。
     …クリアできたら最高

     ちょっとがんばれば達成できるかもしれないのがB目標。
     …ここをめざす。
     絶対いける自信があるのがC目標。
     …なにがあってもクリアしたい。
    ​​​(p75より)
    びっくり
     目標を3段階設定するというのは、ほかの本でも読んだことがある気がしますが、ヤマザキタクミさんの本の表現は、わかりやすいです。
     これを読んで、「ああ、これが足りなかったな」と、今年度のプロジェクトについて反省しました。
     
     子どもたちへの指導についても、言えそうです。
     目標が1つだけだと、
     「できたか・できなかったか」だけになってしまいます。
     そんな単純なものじゃないですよね。
     プロセスでは、いろいろ起こるんです。
     いろいろ起こることを踏まえて、ゴールを修正する余地も、最初から残しておく。
     ゴールは、決まっているけど、選べるということ。
     余談ですが、子どもたちへのサッカーの指導でも、
     サッカーゴールを増やすと、面白いですよ。大笑い
     ゴールは1つでないといけないと、思い込んでいるかもしれません。
     ゴールを描く段階から、頭を柔らかくしましょう!

    ​・まずはひとりで「パーフェクトに成功している絵」を思い描き、そのときの自分の感情を先取りしてみよう。​
    ​​​・頭の中で何度もリハーサルすればいい。
     プロジェクトが成功し、満足げに笑っている自分の姿からビデオを巻き戻し、繰り返し見ている感覚だ。
    (p95より)​​

    ウィンク
     ほかの成功哲学の本でも、よく言われていることです

     僕は寝るときに、成功を思い描く「成功リハーサル」をするようにしています。
     成功を先取りするのは、気持ちいいですね。
     成功の感情は、成功する前から、感じられるのです。
     ドラえもんのひみつ道具でも、こういう道具があった気がします。
     先取りして、いいのです。

    ​​・小さい作業に分解しておく。
    ・目安は「5日以内」に終わらせられる程度。
    ​​

    ​​​(p118より)​
    大笑い
     締め切りを決めることは必要ですが、締め切りまで長すぎると、
     かえって取り組まないことにもなってしまいます

     小さい締め切りが、5日以内にくると、いいですね。
     なるほどです!

    ​​​・CHECK 所要時間の調整
    いままでに経験のない作業…予想される時間に20%加える
     複数のメンバーで取り組む作業…意思疎通をはかる時間として10%加える​​​

     (p123より)
    しょんぼり
     僕は、昔から、仕事時間の見積もりが甘いです

     今は少しマシになったかもしれませんが。。。
     
     たいてい、うまくいくことだけを考えています。
     そして、「決めた時間になったけど、まだ終わりません」というのを、繰り返しています。
     見通しの甘さは、プロジェクト全体の進行に響きますね…。
     上に書いてあったことは、自分への戒めとして、覚えておきたいと思います。
     新年度になって新しい仕事を任されることもあるでしょう。
     前にやったことがある仕事なら、だいたいの時間の見積もりは、予測がつきます。
     問題は、やったことのない仕事の、時間の見積もりです。
     やったことのない作業は、2割増し。
     複数人数で協力する必要があるなら、さらに1割増えて、合計3割増し。
     3時間かかると思っているなら、実際には4時間かかる。
     そういう見通しが持てるようになると、いいですね。

     僕の場合、3時間かかると思っていたのに倍ぐらいかかっていたことが多いので、
     そもそも根本的な見積もりが間違っていたのかもしれませんが・・・。しょんぼり
    ​​・頻度×深度=コミュニケーション。
     (p152より)
    ・仲間たちと何度も話そう。
     特別な用事なんてなくてもいい。
    ・「そんなつもりじゃなかった」という、あなたの”つもり”は関係ない。
     「なにを伝えたか」ではなく「なにが伝わったか」なのだ。
     一度用件を伝えたからといって、安心しないでほしい。
     (p153より)

    びっくり
     コミュニケーションは、僕の最も苦手とするところです。
     だからこそ、「頻度×深度」は、覚えておきたいところです。
     要件を伝えただけで、「伝えた」「伝わった」と思い込んでしまうことなんて、ざらにありますぅ。



    最後に、本書の写真ページに添えられた、キーフレーズの中から、
    僕のお気に入りのフレーズを2つ紹介して、終わります。
    その1!


    ​​​・怖がらなくてもいい。
     死ぬこと以外は かすりキズだ。
     (p143より)



    その2!


    ​・​Fake it until you make it !​
     (できるまで、できるふりをしていなさい。)
     (p211より)



    プロジェクトとは本来、楽しいもの。
    恐れずに、前を向いて、
    楽しんで臨みたいものです。
    レッツ、チャレンジ!!
    P.S. 本書には、DVD版もあります。
    定価は5000円ですが、今なら中古で安く手に入るようです。大笑い

    【中古】DVD▼山崎拓巳 人生のプロジェクト 実践セミナー▽レンタル落ち
    (リンク先現在価格1299円)


    米光一成『仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本』4~ゴールが見えてくるから対話する
     (2010/02/11の日記)
    米光一成『仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本』2~対立は必要である。
     (2010/02/06の日記)
    『仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本』7~勇者は提案せず!提案を受けろ!
     (2010/02/15の日記)
    福島正伸『キミが働く理由(わけ)』4~「何のために働くのか?」毎日語ろう
     (2010/01/25の日記)​

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